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gymでなみだ

日曜日、マンション内のgymで軽~い運動run

要約、IPOD日常使いに慣れ、今日も持っていく。

いつもはU2の軽快なリズムを聞いているのですが、

今日は、なんとなく、BUMP OF CHICKEN 聞きたくて。

声も好きだけど、歌詞が深いdown

最近のお気に入りは花の名でしたが、

今日は才能人応援歌upで泣けましたcrying

得意なことあったけど、もっと得意なやつが出たときに

忘れてしまった。って痛いsadところつくよね。

大切な夢があったこと、諦めたのは、金にならないから。

・・・・・・・・・そう、そうだった。

でも、それを忘れたら、自分が自分でいれなくなってしまう。

メーデーって歌noteも、

本当の自分を心の深い底に沈めてた。

自分を見るのも見せるのも、怖い。

でも、沈めた底から、めー一杯、祈るような目eyeを送っていた。

・・・・・・・・・

大人になる段階で、何かを沈める。

浮上する時を、誰かが手paperを差し伸べてくれるのを

待っていても、いつになるか解らないよね。

過去の自分を思って泣けてきたweep

同じような気持ちの人もいるだろう。

比べることはない。

dollarにならないとか、誰かより上手じゃないとかで

諦めてしまったら、

羽のない鳥と同じだ。

自分の心をトキメカスshineことやって行こうよ。

それだけで、幸せだから。

なんて、ことを思いながら自転車bicycleこいでました。

gymで泣くやつなんて、あたしくらいだあweep

BUMP OF CHICKEN いいgood

新しい愛の始まり21番

先週、オーラウェーブで1本選んだのは21番。
私のイメージは、内側には熱い情熱heart04があるんだけど、

表面的には、ナチュラルbudでリラックスしてる感じでした。

このボトルは元気じゃないと選ばない。
今は私自身が、元気でとてもいい気持ちなんですgood
いい状態なんです。

愛と調和。ピンク第1チャクラとグリーン第4チャクラの色。

体のエネルギーもいい状態で、ハートheartがオープンにされている

気がします。

あまり、髪を切ってもらう時、おしゃべりしない方なのですが

今回はヨーロッパ旅行で話題も豊富だったから、

とってもおしゃべりでしたwink

るんるんしている感じが、周りにも伝わったでしょうね。

新しい愛のはじまり。

これはアロマテラピーのスタートを意味しているように思いました。

調度、17番(イヤーズボトル)を使い終わったこともあります。

17番は、ビッキー曰く、

真の自己を見つけたい、という魂の叫びだそうです。

【それで、一体私は何だというの?】という小さな囁きearに突然気づく。

今まで、周囲の圧力や社会からの要求に翻弄された人生から、

魂の声を聞き、真の潜在能力や目的に沿って歩き始めるshoe

魂は(下バイオレット)もう一度息ができるスペース(上グリーン)を

求めている。

今年、私は、真の自分を見つけ、歩き出すというテーマを

与えられていたのだと思う。

B17番:希望shine

魂の声を聞いて生きていると、幸せだものconfident

なんだか今は、前と変わらない毎日、仕事だけど、

自分の感じ方、とらえ方が違って来ています。

否定ではなく、何があっても肯定。

過去はすべて予定通りgood

自分を責めない。

それが、自分をハッピーhappy01で心地よい気持ちでいさせてくれる。

そんなこの頃です。

ヨーロッパ旅行⇒ アロマを始める

8月のヨーロッパ旅行は、北西への旅行airplane

3日を超えるので、気学でいう月盤が立ち上がります。

三碧木星と、六白金星がとれます。

日盤では二黒土星をとって、行きました。

わたしにとって吉方位は、二黒、と六白。

さすが、三碧木星。わくわくどきどきと、少し舞い上がりぎみな

状態が続き、結構、方向間違いを連発したcoldsweats01旅行でした。

子供のようにはしゃぎ、楽しい旅行だったと思います。

スタートのエネルギーが強いし、音や香りなど形のないものを象徴。

帰って来て、まず始めたのが、英語のヒアリングear

そして、アロマの検定試験勉強。

まさしく、三碧のエネルギーではないか。

後は、六白。

リーダー、権威。自信。確固たるもの。

その様なエネルギーthunderも取り込みができたように思います。

なんだか、周りに使われる、振り回されるではなく、

自分が回す的なことが強化された気がします。

嗅覚は前から気になっていました。

香りがもたらす心理的なものを勉強したいと思いました。

でも、最初はアロマの基礎を学ばないと始まらない気がしたので

11月の検定目指して勉強bookを始めました。

そのあと、サトルアロマをやってみようかなと思ってます。

えー、オーラソーマの論文は?

手を付けてませんけどgawk。。。 何かcatface

今は、ちょっとこっちの道に進みたいのですrun

心の声に従ってみたいと思います。

そして、いつか予約で承るセラピーサロンができれば

いいと強く思いました。

パリ→ロンドン経由日本へ

朝、7時20分発のロンドン行きに乗るために、

ホテルhotelは5時前に出発。

実は、ユーロ現金の所持金が少なくなっていて、

タクシー代が足りるのか、私はハラハラしながら乗っていました。

まだ、夜mistですよ。

なんか夜景をみている感じで楽しめましたが。

シャルル・ド・ゴール空港についても

まだ薄暗くて。

2時間前になっても、カウンターは開かないし。

やっと荷物も預けたから、中に入って、お茶して

トイレ行こうって思ったら、中には何もない。

ただ待つだけの場所。

飛行機乗ったら、トイレに駆けこまなければ。。。

ブリティッシュ航空airplaneでロンドンまで行って、

そこで、ターミナル5から3へ移動し、ヴァージンに乗り換え。

ここでは、ハロッズショップやブランドもあって、

最後の現金を使って、お土産presentを買いました。

帰りの飛行機airplaneでは、続3丁目の夕日とライラの羅針盤を

見ました。ライラは見たかったので、超嬉しかったですhappy02

ダイモン、自分の守護霊みたいなものですね。

私はなんだったかな?調べられる本bookがでていたの。

猿だったかな。

ヨーロッパ時間の夜中に日本に着き、重いdown体で家まで戻ってきました。

フランスに行ったのに、パスポートにはフランス印が押されていないのは

なんか少しさみしいsadですが。

そして、楽しい旅行は終わってしまいました。

色々ハプニングtyphoonはありましたが、すごく楽しかったですwink

後は、支払の請求がどどっと来るわけですが。

それは自分への投資dollar

今回、海外に行って思ったことは、やっぱりちゃんと

外国の人と会話ができるようになりたいって事。

特に、オーラソーマ関係の方とは話たいwobbly

英語はまだ意味がわかるし、単語が出てくるから

暮らすならイギリスが住みやすいだろうなあという感想です。

ただ、冬は寒そうだsnow

フランスは女性が好む国のように思った。

行った所にもよるのでしょうが、

イギリスよりも歴史が残っているように思った。

オルレアン、チュイルリーとか駅や場所の名前も

ヴェルサイユの薔薇や世界史で学んだ人の名前が付いていて

歴史を感じたんですよね。

素敵なショップやカフェcafeや、ストリートなど、

もっと見れる場所があったのは、パリかも知れない。

ロンドンは近代美術や、サッカーsoccerなど見残した感じです。

2つを欲張ってチョイスしたからだけど、

優先的に見たかった場所には行けたし、

2つを比較して感じることができたのも、

面白かったと思いますfull

また、行きたいなあ。どちらも。

その前に、まだ見ていない国にも行ってみたいし。。。

限りある資源(お金)をどう使うかですけどね。

久しぶりに出社した会社では、

すっごいリフレッシュcloverしている。いつものきりきり感が

なくなっていると言われました。

モン・サン・ミッシェルへ

パリ3日目は、これまた行きたかった

モン・サン・ミッシェルへの日帰りでした。

朝、7時15分集合。かなりキツイ。まだ、暗いmist

片道4時間近くかけての断行ですbus

ガイドさんは日本人の高橋さんで、かなり美術や建築のことを

勉強されたのか、ガイドの内容が豊富でした。

ベルサイユの歴史も話してくれたので、昨日の復習ができました。

この辺りで有名な3種類のチーズや塩、りんごのお酒の話など。

ついついお土産で買ってしまいました。

途中のトイレ休憩は、長蛇の列。トイレに行くだけで

休憩時間が終了です。

モンは山、サンは聖 ミッシェルはミカエルという意味。

大天使ミカエルの山fujiという名前なのです。

お告げを聞いたある牧師が、ミカエルのために作った修道院。P1000829_2

どんどん近付くと、写真でみたままの山が目に入ってきました。

まず、着いたらランチrestaurantで名物のオムレツを食べました。

これは、卵を膨らませてる感じで、今ひとつ味もなく、

美味しくないcatface

修道院は3階建てになっていて、1番上に回廊と呼ばれる

聖なる場所があって、ここは一番ミカエルに近い場所で

瞑想をするところだったそうです。

すれ違うことがないように、

時計recycle周りに廻ることが決められていたとのこと。P1000863

とても素敵shineなところでした。

瞑想をし、雑念を捨てる場所。

聞いただけで、涙sweat02ぐんでしまいました。

2日前にみたノートルダムや他の教会とちがって、

石で出来ているせいか、じみっとした感じがない。

上からは太陽の光sunが注がれているからか

清潔で、明るくて、気持ちよい教会でした。

P1000853

上から、見る景色も素晴らしく、気持ちが良かったです。

もう少し、ここを楽しみたかったけど、ガイドさん付きなので

自由がきかづ、少し悲しい思いweep

でも、とても詳しく内部について知ることができました。

ロマネスクとゴチック建築の両方がここでは

見ることができるのです。

もっとミカエルを感じる時間が欲しかったけど、P1000891

ここに来れて良かったです。

もう一度、来たい場所です。

パリには20時前に戻って来ました。

モノプリは22時まで開いているスーパーで

食料品だけでなく、衣料やダイニング用品もありました。

パリの中心であるのは、ピラミッド駅のここだけではないかしら?

パリ最後の夜は、ビストロで、庶民的なフランス料理、

ビーフの煮込みを食べました。

明日の朝は、更に早い出発で、日本に帰ります。

ヴェルサイユ宮殿

パリの2日目は、昨日散々な思いをしたRER(高速郊外鉄道)に

のって、ヴェルサイユ宮殿を目指します。

散策をしながら、アンヴァリッド駅まで歩いて

そこで切符を自販機で買おうとしたけど、

やっぱり無理で、窓口で購入。往復切符を販売してくれました。

ラッキーheart02。そうでないと帰りまた、手こずってしまいますから。

子供ころベルサイユの薔薇に熱中heart04していたので、

いつかは、見てみたい。特に鏡の間をっ見たいと思ってました。

結構、RERは快適な旅でした。治安が悪いことが書いてあったけど、

同じ車両には、日本人観光客が3組はいたし。

正門は大きくて、写真に入れるの厳しいくらい。

門も金ピカshineだぞ。P1000740

昨日ゲットしたミュージアムパスで、中にスムーズに入りました。

るるぶの解説通りに歩いて進み、ガイドなしで拝見。

鏡の間は、本当に輝いていました。

何より、そこから見える庭の広いことcoldsweats01P1000767

まあ、ここにいたら、パリの様子などわからなくなって

王政が危機を招いてもしょうがないでしょう。。。。って納得sign01

マリーアントワネットのベッドルームは薔薇柄で

とても可愛らしかったです。

天井、壁、廊下、すべてが凝っていて、贅をつくしていました。

離宮とか、見るところはまだいっぱいあったのですが、P1000788

オルセー美術館を制覇したい私たちは、

昼前にここを発って、パリにもどりましたr-mark

オルセーは、マネの絵画が日本に行っていて見れませんでしたが、

モネ、ゴッホ、セザンヌなど、有名どころを効率よく見ることができます。

彫刻もあるし。バランスよく見ることができました。

美術館自体も、駅舎を使用していて、素敵でした。P1000796

へとへとになりながら、遅いランチをするために、

ギャラリー・ヴィヴィエンヌ内にあるア・プリオリ・テまで

歩きました。ここは、たぶん日本の青山か白金か、

とってもお洒落なカフェshineでした。

フランス語しかないメニューでしたが、

おすすめランチのようなものを注文。

キッシュが出てきたのですが、美味しかったですよdelicious

昼間から結構みんなワインwine飲んでるしね。

もちろん、私たちも赤ワイン&最後にカフェクレームを。

そして、どうしても行きたかったピローヌという雑貨屋へ。

その途中でESPRIがあったので、折りたたみの傘と

Tシャツをgetしました。

ピローヌでは、60ユーロくらい使って、ゆで卵器や鉛筆けずりやら

カラフルなオモチャをたくさん買いました。

そのあと、夕方近くからルーブルへ。P1000797

ガラスの三角形の入口は、やっぱりインパクトあるし

素敵でしたね。後ろの建物も素敵だけど。

ルーブルは広すぎるgawk

オーディオガイドは、ちょっと使いにくかった。

結局、説明番号がついてるのが少ないし。

最初はたまたま、モナリザに。

人は多いし、絵はかなり小さいので、

じっくりと鑑賞はできなかったですwobbly

私は、メソポタミアやエジプトが好きです。

大英博物館でも同じものがあったラッマソス(5本脚)が

ここにもあるぞー。なんで??

後は、ターコイズブルーのライオンの壁画。P1000805

これは、ドイツの博物館にもっと、大きいのがあるとか

ないとか記憶していますが。

これに惹かれるのです。なぜだか。

脚が棒になりながら、20時近くまでいたかも。

水曜日は21時45分まで開いているのです。。すごい。

夕飯はピラミッド駅近くのマルシェ・サントノレ広場の

カフェに入りました。オーガニックにこだわったパンbread

ジャム、TEA、陶器もあって、

最後にここで、カップを2客買いました。

ここのオーナーらしき女性に、あなたの鞄bag、かわいいわって

ほめてもらった。

ここに来る人(観光客)は、みんなグッチ、ヴィトンばっかり。

私は嫌いよ。って。

嬉しいhappy01

いざユーロスターでパリに

9/2は、朝9:26発のユーロスターtrain

セントパンクラス駅からパリに移動。

新しい駅でマークス&スペンサーのコンビニや

カフェPOULが改札前にあって。P1000693_2

15年前のイタリア旅行では、あわや列車に乗り遅れる

ことがあったので、今回は慎重を期して、

1時間前には駅に着いてしまいましたcoldsweats01

POULでお茶し、緊張の面持ちで、ユーロスター改札に。

パスポートを見せて、イギリス出国。

中にもカフェがあり、列車の中で食べるランチを購入して

いざ、出発です。3号車の63と64番。

私たちには2等車でも、余裕の席サイズでした。

2時間で着くという割には、到着が12時47分で、

変だなと思っていたら、

時差があって、1時間進んでしまっていたのです。

時計はまだ12時なのに、パリの北駅に到着sign03

あっという間で、あせってしまいましたcoldsweats01

そのままタクシーcarでホテルにと思ったら、運転手さんが

道に迷ってしまったみたい。。。。

まあ無事に着いたので、良かったけどさあcatface

次に、ミュージアムパスをお願いしていた”みゅう”まで

コンコルド広場、凱旋門を背にして、チュイルリー公園(ルーブルの前)をP1000703_2

散策しながら行きましてshoe

その後も、パレ・ロワイヤル、ポン・ヌフ橋を歩いて、

ノートルダム寺院に行きました。P1000718

ロンドンでは曜日が悪く、ウェストミンスター寺院がみれなかったので

ノートルダムは見たかったのです。

ステンドグラスがきれいでした。P1000727

出たら、いきなりの雨rain

ダビンチコードでローズラインのあったサン・シュルピス教会まで行って、

オルセー美術館へと思っていたので、ソルボンヌ大学辺りをさらに歩きました。

ところが、サン・シュルピス教会は工事中で、見学できず。

ここで、初めて地下鉄subwayを利用して、オルセーへの移動に挑戦up

ロンドンの地下鉄は切符も画面で選択できるし、日本語表示にも

変更できるし、とっても親切だったのに、

フランスの機械は、えっえーsign02わかんないsign02

そこで、駅員さんに聞くと、とても親切に教えてくれました。

”みゅう”の人に、1日券ではなく、進められた回数券CARNETを

購入。11枚券が出てきました。

いざ、列車にのろうとしたら、駅はマピヨンと思っていたら

サンジェルマン・デ・プレ駅で、地下鉄からRERに乗り換えて

行くことに変更sign05

ところが、サン・ミッシェルでRERに乗り換えようとしたら

行き先がわからない。

いわゆる日本の小田急とか京成電車みたいなもの。

地下鉄内を通りつつ、郊外にいけるから、

行き先が、長津田とか唐木田、三崎口とかですよ。

さっぱりわからないくせに、ベルサイユってつく方だって私が決めて、

乗ったら、えらく1駅が長いし、ついた駅名が解らないし。

めっちゃ不安bearing

とにかく、地下鉄5号で最初行きたかったんだから

それに乗り換えようってことになって・・・・

回数券2枚をパアーngにしました。

結局、反対方向に乗っていたのですよ。とほほweep

要約ついたオルセー美術館は、私の記憶間違いで

すでに閉館。うぎゃー!

こうなったら、美味しいものでも食べようって

また、ソルボンヌ大学の方までワインwineバーを目指して

Uターン. レ・パピーユは、

予約がないと本当はなかなか入れない店だったようですが、

ラッキーにも入ることができ。

コースは1つで、棚から好きなワインを選んで飲む。

前菜、次に煮込み&ライス。後はないはずって

ダーリンが言ったんだけど、実はその後、デザートとして

チーズ、そして、ムースのようなデザート。

とっても美味しかったんだけと、すでに2人は煮込みの段階で

めー一杯食べて。お腹が満腹full

食べきることが出来ず、本当に申し訳なーいdespair

そして、大満足して、地下鉄でホテルまで帰りました。

ストーンヘンジ&パブ

3日目は、ストーンヘンジへの1日観光camera

オプショナルツアーへ参加しました。

朝からバッキンガム宮殿eventの前を通り、1駅歩いて集合場所に。

昨日からあせりと興奮状態の私は、

集合場所でもらったチケットを、どこかにやってしまい。。。

って、一瞬持っててとダーリンに渡した本と一緒だったのですが。

今日もなんかありそうな感じでしたが。。。。

行きたかったのはストーンヘンジ。

サークルの中に入ると、ペンジュラムがぐるぐる回るrecycleのを

テレビtvで見たので、1度行きたかったのでした。

でも、ツアーでは、BATHの語源になったバースと

ウィンチェスターがセットになっていました。

バスbusから見る風景xmasは、緑が多くて、

日本より田舎っていうか、自然がイッパイなのです。

ガイドさんはイギリス人ですが、日本語でもガイドをしてくれたので

ガイド本は不要。

ストーンヘンジの中には入れなくて、残念でしたwobbly

春分と秋分の日だけ入ることが許されるようです。

確かに、石がこれ以上破損しないようにするのは大切なことだしね。

一生懸命、テープガイドを聞いてしまい、場のエネルギーthunder

十分に感じることができなかったのですが。

突如として丘に出現する、岩の塊は、びっくりでした。w(゚o゚)w

1周する頃には、少し頭がズーンdownwardrightと痛くなってきたので

なにかエネルギー的なものをP1000666 感じたんだと思います。

そして、心の中で、

もしここの力thunderを使ってできるなら、

ある時、英語がすーとわかるようになって欲しいと思いました。

話したいのに、話せないって悲しいweep

私も努力をするからってお願いして来ました。

叶うかな?

ロンドンには19時前に着きました。

20時までは明るいので

あちこち見た後、ダーリン念願のパブbeerに行きました。

ただ、一件目はなかなかよそ者は入りずらく

席も満席なのであきらめて、もう1件、少しこ綺麗なパブに

行きました。PENに掲載されていたThe Thomas cubitt です。

定員さんが、ベッカムみたいにカッコ良かったしheart04

裕福な地域のせいか、店もナチュラルで綺麗でしたconfident

ベッカムみたいとダーリンに言ったら、

基本的にイギリス人はベッカムみたいだよって言われた。

いやー、そうじゃない人も一杯いたけどなあcoldsweats01

彼の写真がないのが残念です。

ポテト嫌いなダーリンいわく、ここのマッシュポテトは

美味かったそうですdelicious

フィッシュ&チップスもカラッと揚がっていて

おいしかったですよhappy01

ロンドンに行かれたらおすすめですgood

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